家のリフォームは、いつやればいいの?

リフォーム工事の種類には、大きくわけて2つあります。

 

一つは、いわゆる修理・メンテナンスです。

築年数がある程度経過して、外壁の塗装が必要になったり、床のひび割れで修理が必要になる場合です。

 

もう一つは、機能的にアップさせるもの。

例えば、増築したり浴室やトイレを最新型にするようなケースです。

 

家のリフォームは、いつやればいいの?

 

ご依頼いただくお仕事で多いのが、修理・メンテナンスをするついでに、より快適に暮らすために機能的にもアップさせるリフォームです。

 

もし、あなたのお宅もこんな風になっていたら、リフォームを検討されることをおすすめします。

 

・外壁に色あせやヒビ割れがある。粉を吹いているように見える。

・ベランダに金属部にサビやヒビ割れがある。

・ドアや窓のがたつきが気になってきた。

・玄関ドアのカギがゆるんできた。

・床がきしみようになってきた。

・水道やトイレの水漏れが気になる。

・床のひび割れや剥がれが目につく。

・古い家なので耐震性能がよく分からない。

 

家も築年数が経過してくると、どうしても不具合がでてきます。

でも、まめにメンテンナンスすることで、寿命を大きく伸ばすことができます。

 

もし気になる点が出てきたら、業者さんに相談してみてください。

その際に、もっと快適に暮らすために考えていることや、不便に感じている点も一緒に相談すると、きっと良い提案をしてくれると思いますよ。

 

川越市でのリフォームについてのご相談はお気軽にどうぞ。

 

 

 

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