グラフテクトのキッチン~築40年の民家

11月のキッチン現場は川越市小ヶ谷という夏には青々とした田んぼがまるでバリ島にきたのかな~?

とも思えるくらい自然がきれいな場所です。

築40年以上経過した民家で当社で建てたお家です。 当初流行ったなかなか味のある床ですね。

恐らくこの広ーい窓もきっと春には暖かい日差しがたっぷり降り注いおしゃれな雰囲気だったのだと思います。

愛着のあるキッチン・ダイニングも時を経て寒さと使い勝手も気になりだしたとのことでリフォームを検討された

そうです。

お客様にお大変喜んで頂けました。床も床暖+自然な熱が逃げない内窓設置で冬暖かくゆっくりと家族団らんが実現

できるキッチンダイニングになりました。

窓も実用性があるまどにするために勝手口には彩風効果の付いている製品を提案し、普段はインテリア性もある木製

ブラインドも設置しました。

家具も一式ご用意してメラミン素材の傷に強いキッチンダイニングが実現しました。

金額…解体・床暖・キッチン・内窓・勝手口・照明・エコカラット2カ所・ブラインド類含めて650万で収まりました。

金額…解体・床暖・キッチン・内窓・勝手口・照明・エコカラット2カ所・ブラインド類含めて650万で収まりました。

全てリフォームするのは大がかりすぎて。よく使うダイニングだけでも暖かい冬の家族団らんをといったご相談も

よく受けます。ほっとできる一部屋を作りたい方もお気軽にご相談ください。

Tags: No tags